記事一覧(トレイルラン)

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タグ別写真

  • 最初にコースを見たときは「制限時間の15分以内にゴールできれば……」と思っていたが、実際は手元のスントで7分56秒だった。【提供:南井正弘】
  • 前半抑えたおかげで後半ペースアップ。ゴール目前でもカメラに向けてポーズをとる余裕があった。ある意味ペース配分のミスなのだが……【提供:南井正弘】
  • ゴール後に飲んだレッドブルの味は格別。【提供:南井正弘】
  • ゴールとなる大倉山展望台からの眺め。札幌の市街地が一望できる。【提供:南井正弘】
  • 女子の部1位(記録4分57秒25)の高村貴子選手と男子の部1位(記録3分51秒30)の高坂凌太選手。8月25日にオーストリアで開催される世界大会での活躍も期待される。【Red Bull Content Pool 提供】
  • サロモンの上級コレクションであるS-LABのシューズを履いたアスリートたち。左から男子の部4位の反中祐介選手、女子の部1位の高村貴子選手、男子の部6位の涌嶋 優選手。【提供:南井正弘】
  • ゴール後に下山するリフトから撮影したコース。思わず「この壁みたいな傾斜を登ったのか……」と呟いたほどの斜度。【提供:南井正弘】
  • 腕の力をうまく使う選手、脚力だけで勝負する選手etc. そのスタイルも様々だ。【Red Bull Content Pool 提供】
  • 陸上スパイク、野球スパイク、サッカースパイクの着用は禁止。筆者はサロモンのトレイルランニングシューズのWINGS PRO 2をセレクトしたが、人工芝の路面、木製のスロープの両方で適切なグリップ性を発揮してくれた。【提供:南井正弘】
  • MCには長野五輪スキージャンプ競技で団体ラージヒル、個人ラージヒルの2種目で金メダルを獲得した船木和喜氏が起用された。【提供:南井正弘】
  • 全長400m、高低差130m、最大斜度37°という大倉山ジャンプ競技場のコース。写真よりも実際の見た目は急こう配に感じられる。【提供:南井正弘】
  • 最初の100mはなだらかな下り。ここで加速して上りのエネルギーにできるかどうかが重要だが、ここで脚力を使いすぎると後半キツクなるのも事実。【Red Bull Content Pool 提供】