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トレイルラン

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  • 路面はかなり柔軟なので、シューズに関してはスタッドの長いアウトソールのタイプが不可欠となる。筆者はinov-8のX CRAW 275で走ったが、グリップ性も高く、ある程度の衝撃吸収性もあり、走りやすかった。ただし接地面積が小さいから、濡れた岩の上などはスリッピーになることもあるから注意が必要で、地元ランナーは一目でその岩に着地してよいかどうかを長年の経験で判断できるというから驚きだ。
    (写真提供:南井正弘)
  • (写真提供:南井正弘)
  • 今回、281名の完走者中女性ランナーは66名。占有率は23.48%だから想像よりも低い気がした。
    (写真提供:南井正弘)
  • 公式タイム1時間34分52秒で無事ゴール。正直言うとここまでキツイとは思わなかったが、ゴール後は大きな満足感が湧いてきた。
    (写真提供:南井正弘)
  • ぬかるんだ路面ではinov-8のグリップ性の高さは大きなアドバンテージとなる。それだけに着用率は50%を超えていた。
    (写真提供:南井正弘)
  • レース当日、スタート時は冷蔵庫の中のようで気温はかなり低かったが、上級ランナーはシングレットと短いショーツの組み合わせがポピュラーだった。これぞイングリッシュスタイル!
    (写真提供:南井正弘)
  • 丘陵地の景色はキレイだが、なかなかタフなコースだった。
    (写真提供:南井正弘)
  • レースへのエントリーは当日6ポンドを払って申込書に記入するのみ。
    (写真提供:南井正弘)
  • レース前に入念にウォームアップするランナーたち。
    (写真提供:南井正弘)
  • スタート直後は急な登りということもあり渋滞が続く。
    (写真提供:南井正弘)
  • (写真提供:三河賢文)
  • (写真提供:三河賢文)